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認定自律介護技術講座 動画

認定自律介護技術とは

認定自律介護技術とは 認定自律介護技術とは、本来の自然な動きができない高齢者や障がい者の特性にあわせた介護技術になります。医学的な知識、リハビリテーション、ボディメカニクス、動作評価などが身につくため、介護を受ける方の生活を改善することができます。

 

日本介護技術協会の使命

・超高齢社会を迎える日本をより豊かにするため、介護技術を体系化して広く知らしめる。
・介護に関わる人々がリハビリ的視点を持つことで、介護サービスの現場でより活躍できるようにする。
・介護職を誰もが憧れる職業にし、人材不足の解消に貢献する。

 

日本介護技術協会の活動

  • 高齢社会の介護問題解決策のひとつとして介護技術の資格認定制度を設け、
    認定自律介護技術を広められるインストラクターを育成しています。
  • 法人内に「日本介護技術研究会」を設け、新しい介護技術の開発や介助が困難事例の対応方法など
    更なる技術や知識向上の研究をしています。
  • 日本介護技術研究会」にて自ら考案した介護方法を提案し承認されれば、
    研究会の公認技術として研鑽することができます。
  • インストラクターを取得された方は日本介護技術協会主催の「認定自律介護技術」講師として、
    協会から全国の養成講座へ講師として派遣や紹介をさせていただきます。

認定自律介護技術4階級資格制度

認定自律介護技術4階級資格制度認定自律介護技術3級認定自律介護技術2級認定自律介護技術1級認定自律介護技術インストラクター

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